アニメーションやゲーム、音楽や映画などのコンテンツは、
パソコンを使って作られます。
まずは表現の基礎をマスター。
アイディアを膨らませるには?ものを作るセンスを磨くには?
わくわくする作品を作るためのベースが出来たら、
コンピュータを使ってそれをカタチにしましょう。
基本的なパソコンスキルからスタートし、
イラスト・アニメーション・デザイン・音響(DTM)・映像など、
あなただけの作品ができあがりますよ。

・構図・陰影・レイアウトや色彩等のデザイン基礎理論を学習。幅広い表現力や想像力を養います。
・プロの現場に欠かせないMachintosh 35台と、グラフィック系ソフトを完備。コンピュータを便利な道具として、楽しくクリエーション。


早稲田大学教授で工学博士の山﨑芳男先生を始め、
一流のアドバイザーが皆さんの創作活動をバックアップします。
1年生から3年間、プロと同じ環境で専門的なスキルをマスターし、
たくさんの作品を生み出しましょう。
自分の思いを伝えていく
表現手段として学んで欲しい
好きだから作るというスタンスから一歩前に進んで、自分の想いを誰かに伝えていく表現手段として音響やデザイン、映像を学んで欲しいと思います。
メディア表現は感性が豊かに育っていく過程や成長が形で表れるので、それを見守るのはとても楽しみです。
本校で学んだモノづくりの楽しさを、生涯を通じて活かして欲しいと願っています。
後藤 あずみ 先生
4美術・音楽・クリエイティブ系の
大学・専門学校
エンタテイメントのプロを目指し、より高度で専門的な表現方法や技術を磨きます。
情報・IT系の大学・専門学校
パソコンのスキルを生かして、プログラミングなどにチャレンジ。